お子さんの夏休み・冬休みなど、長期のお休みや、中学・高校受験ともなれば、予備校や塾の夏期・冬季講習、受験講座に通うお子さんが多くみられます。

しかし、地方に行けば行く程、近所に塾が無いために通信教育等の家庭学習教材を使って勉強をされるお子さんも多くいらっしゃいます。

現実、色々な諸事情はあると思われますが、でもお子さんの学力をあげるために、塾或いは家庭学習教材など、どういった学習方法を選択すると学習効果があらわれるか、みられるか親御さん、お子さんも迷うところですね。

border=塾を選択した場合、どの塾に通わせるか気になるところですが・・・塾にお子さんを通わせていれば、日中子どもが家でゴロゴロしていることもなく、その上学力もアップするとあれば、親として「一石二鳥」と思えるかもしれませんが・・・

しかし、夏休みや冬休みの間、塾に通うだけで「勉強したつもり」になっていたら、本当の意味での学力は上がっていないかも知れませんよ

それに、お子さんが塾に通っているからと安心していると・・・長期休み明けのテストで、こんなはずではなかった・・・と後悔することにもなるかも

それならば、お子さんに通信教育等の家庭学習教材を使用して自我学習をさせていた場合、学習効果はみられるのでしょうか

このサイトでは色々な学習方法や、通信講座等の家庭学習教材を使っての学習など、紹介していますので参考にされてみて下さい。

親としては、塾にしても、通信講座等の家庭学習教材にしても、費用がばかになりませんから、せっかくお金をかけるなら・・・それなりの学力を付けて欲しいと思いますよね。



カテゴリー

◆家庭学習
お子さんの家庭学習には、塾や通信教育・家庭教師・ネット学習等があります。
◆家庭学習の教材
家庭学習用の教材にはたくさん種類があるので、口コミや、無料サンプルなどを取り寄せてみて、お子さんに合った教材を選ばれることをお薦めします。
家庭学習◆英語
小学校の高学年に英語指導も始まり、また、私立中・高校・大学受験で英語の試験をほぼ避けては通れない科目ですが、それでも英語が苦手という人も多くいらっしゃいます。 しかし、この国際化時代の中では英語を聞く・話せるようになることも必要です。 そのためにも、学校で学習したら、家庭学習もしっかりしましょう。